クラフトレシピをまとめていきます

この記事は建築材料のブロックをまとめています。
沢山あるから建築するにも覚えきれないよね^^;
ここでは建築用材料をまとめていきたいと思います。
粘土(ねんど)系
(粘土玉・ねんどだま)(粘土ブロック)

粘土(ねんど)(粘土玉・ねんどだま) → レンガ(Brick)になる
粘土ブロックを破壊すると手に入る(シルクタッチのついたアイテムでは粘土ブロックのまま)

粘土ブロック → テラコッタ になる
レンガ (Brick)

レンガはかまどで精錬することでできる。
粘土玉の方を使う。表記が同じため間違えやすいが粘土ブロックではない。(粘土ブロックはテラコッタになる)

レンガの材料
- 粘土(粘土玉の方)
- かまど:精錬
レンガ (ブロック)(Bricks)

レンガブロックは作業台で造ることができる。
レンガ (Brick)を使う。(Brick)→(Bricks)

レンガの材料
- レンガ (Brick):4個
- 作業台
植木鉢 (うえきばち)
植木鉢は作業台で造ることができる。
レンガ (Brick)を使う。(Brick)→(Bricks)

植木鉢の材料
- レンガ (Brick):3個
- 作業台
レンガ (ブロック)(Bricks)を材料にしてクラフトできるもの

石切台または作業台を使いクラフトできる。
石切台(いしきりだい)を使った様子

レンガの階段
レンガ (Bricks)を使う。
石切台または作業台を使いクラフトする。
レンガの階段の関しては材料が少なく済む石切台を使ったほうがお得である。
粘土を集めるのは少し大変なので、材料を減らすためにお勧めします!
材料1に対して1個できる

レンガの階段の材料
- レンガ (Bricks):1個
- 石切台
材料6に対して4個できる

レンガの階段の材料
- レンガ (Bricks):6個
- 作業台
レンガのハーフブロック
レンガ (Bricks)を使う。
石切台または作業台を使いクラフトする。
レンガの階段のとは違いできる個数は同じである。
その為沢山造るなら作業台のほうが早く済みます。
材料1に対して2個できる


レンガの階段の材料
- レンガ (Bricks):1個
- 石切台または作業台
レンガの塀(へい)
レンガ (Bricks)を使う。
石切台または作業台を使いクラフトする。
レンガの階段のとは違いできる個数は同じである。
その為沢山造るなら作業台のほうが早く済みます。
材料1に対して1個できる


レンガの塀の材料
- レンガ (Bricks):1個
- 石切台または作業台








